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外壁塗装の色を決めよう!

法則5:サンプルだけで決めるのは早い!

サンプルと完成物は違って見える!

いよいよ外壁塗装をリニューアル!でも、「今回はどんな色にしようか」と悩んでしまうものですよね。以前と同じでは面白くないし、だからと言って思い切って冒険するのも不安

そんな時、一般的には業者から色のサンプルを見せてもらって決めることになります。しかし、完成したらイメージと違っていたというのはよく聞く話。これは往々にして起こることですので、サンプルを完全に信用してはいけないのです。

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ようこそ、塗装の世界へ

どうすればイメージどおりの色になるのか

彩度と明度の関係

ちゃんとサンプルを見て選んだのに、完成したらイメージと違う。そういったことが起こる原因は「面積が大きい方が明るく見える」という"目の錯覚"にあることが多いようです。

つまり、小さいサンプルで見た色より、広い壁面塗装の色の方が明るくはっきり見えてしまうために、イメージと異なるように感じてしまうのです。

それを解決するには、サンプルの色の彩度と明度を、自分のイメージよりワンランク暗くして選ぶことが有効です。

周囲の環境を知る

外壁塗装を思い切って変更してみても、ドアや窓などといった既存のパーツの色や形、そして周りの家とのバランスが悪ければ、違和感が出てきてしまうもの。

色選びの際には、サッシの色や家のデザイン、周りの家との兼ね合いを考えて、じっくりと検討しましょう。

朝倉塗装のこだわり

見せ方にだってこだわります!

外壁の色をリニューアルすることで建物の印象は大きく変化します。施工前は期待だけでなく不安も大きいのが正直な気持ちなのではないでしょうか。

たとえ最初から塗装色を決めていたとしても、色のサンプルは非常に多いため決定するのは難しいものです。朝倉塗装では、20年間の経験を活かし、外壁素材や建物の形状だけでなく、雰囲気に合わせた塗装色に関してもご提案させていただきます。

例えば配色を変えてモダンな雰囲気などはいかがでしょうか?素敵な色で、建物を生まれ変わらせてあげましょう。


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